青空を目指して2

どこまでも続く日々日常。ゲーム・音楽好きのおっさんの半生。日々日常とちょっとだけ思ったことの日記。

魔女と百騎兵

うーん。こっちはコテコテの和ゲーって感じだな。キャッチーでコミカルなキャラクター。多い寸劇。複雑なシステムがいっぱい。情報量多い。色々と頭に入ってこない。おっさんにはキツイ。カワイイ2D魔女キャラ操って敵虐殺するゲームかと思ってたら、魔女キャラにこき使われるゲームだった。
1080PのフルHDで描かれていたドラゴンズクラウンをやった後だからとにかく絵がしょぼく感じてしまう。なんと言うかPS2レベル。も少し解像度高ければいいのに。うちの画面ではキツイ。
とにかく操作できない寸劇が多いのには参る。アクションRPGの割りにそういうシーンが非常に多く今のところテンポが悪い。集中力が切れる。この辺は個人の好みが多いんだろうなぁ。ストーリーにも今のところそれほど深く入り込めていない。
操作性は普通。それなりに思ったことが思ったように出来る。この辺は気配り日本人仕様。
システムは聞きなれぬ言葉が多くて理解に苦しむ。昔の和ゲーに良くあった「XXXシステム搭載!」みたいなのがいまだに受け継がれていることに驚く。非常にゲームとしていろいろ考えられているのは何となくわかる。しかしいきなり敷居が高い。やってるうちに把握できるかなぁ。ただ複雑なシステムの癖に今は出来ることが少ないなぁ。アクションが非常に単純。もう少しスキルを駆使して戦うようなゲームがいい。

とりあえず続行はする。