昨日夢でギターを弾く夢を見たといってもコードなんかは押さえられない(このへんが控えめでリアル)一弦ずつポジションを何とか押して音を出す、その程度、でそこになぜかノリノリの黒人さんが出てきて一緒演奏して手一言「ギターはずっとここにある」と、意味としては「ぎたーはずっと俺から離れておらずここにあり、お前が勝手に離れて行って演奏をあきらめていただけだということのようだ、今の自分には答えるセリフだ、俺が勝手に俺自身のできるはずのことをあきらめてやらなくなっているんじゃないか?と自問自答してるんだろうな、ほんとに片麻痺になって2年とか過ぎると普通に時間経過でいろんなことを忘れていくものだ、普通に50代前半の爺だしな。健常でも数年間やらなきゃ忘れちゃうもんだろ、歩くってことだけでも。速く何とかしないとゲームすることも忘れちゃいそうだ。