青空を目指して2

どこまでも続く日々日常。ゲーム・音楽好きのおっさんの半生。日々日常とちょっとだけ思ったことの日記。

次元の考え方

前の投稿で書いたように次元の考え方というのは難しいものなのだが、オブジェクト指向のプログラム設計者にとっては意外に分かりやすいと思っている配列なんかがそうだよね、一つの値を表すのに2次元配列、3次元配列、とかある。これを考えるときに頭の中では、面の世界の空間、それに高さを加えた空間と考えてイメージしていく。アドレス空間とかですね。4次元配列は、コードは組めるけどなかなかイメージしにくいです。