青空を目指して2

どこまでも続く日々日常。ゲーム・音楽好きのおっさんの半生。日々日常とちょっとだけ思ったことの日記。

就職

そろそろ自分の中で就職活動ちゃんと始めないとな、って言う焦りが出始めた感じだ。こんな生活がいつまでもできるはずもない。また戦乱の日々に戻らないと。しかしまた前線に赴くことに正直ひるんでいる。この業界いまだろくな職場が無い。一部の意識高い系の人たちがやってるような浮ついた業界のようなきらびやかさはなく魑魅魍魎が闊歩し物の怪が足を引きずりあうろくでもない世界だ。でもたぶん自分の主戦場はまだそういう世界なのだ…。
さて、活動しようかとWEBなどを見あさるのだが物件を眺めたらそれで満足して終わってしまう。そこからどうしていいのかイマイチ良くわかっていない。なんとかせにゃならん、と焦り空回り。こういうのが鬱な切っ掛けなんだろうと思う。
やらなきゃ、という思いと実際何もしていない、という現実の乖離。これがまずいのだ。

火曜

朝一回2時に目が覚めてそこからしばらく起きていてまた朝方に寝る。朝6時過ぎぐらいにジグの起きれ攻撃受けまくるが無視して寝る。7時ぐらいにジグの嘔吐音がした!と思って飛び起きる。しかし嘔吐あとは見えず。そもそも朝飯はまだ上げてないから嘔吐するものはないはず…。とりあえず朝ご飯上げて自分も起きる。
軽い空腹感。朝飯。少しの炭水化物とタンパク質なメニュー。トルリシティを打つ日。一応打ったつもりだったけど…、ホントに薬が入ったか良くわからない…。前回は打った時血が出てたけど今回血が出てなかったしなぁ…。ただワンアクション使い切りなので打ち直しもできない。まぁいいか。
最近ジグが甘えまくりだ。いつも俺が家にいるもんだから甘えているんだろうな。飯食べたら遊べ遊べとずーっと鳴きまくり。うるさい。普段は飯食ったら大人しく寝てるのにな。なんだよ。

災害

ここのところ災害のニュース見ていて感じる事。
・テレビなどでピックアップされる人物、って言うか災害時のテレビでのメインキャストは高齢者ばかりだな。被災者もインタビュー受けるのも高齢者ばかりな印象。なんでだろうな?そもそも高齢者がなんでこうも被災するんだろうな。
彼らが一戸建てに住むというライフスタイルをやっていた弊害か?最近の災害を見ていると戸建てってろくなもんじゃねぇ、としか思えないんだけどな。災害に圧倒的に脆弱なつくり。収入の低い人たちにも家を与えようとした結果としか思えない地理的に問題個所への住宅展開。ローンが終わったころには資産にならず負債になった上に災害でボロボロになっても何の保証もなくただただ負債が高まっていくだけ。持ち家ってプラスよりマイナスばかりで何がいいのかさっぱりわからない…。
そう考えると災害報道の主役が彼らマイホーム世代の成れの果て世代中心になるのは自然なことだと思えてくる。一生かけて危険な土地でボロボロの家にしがみついている彼らが見るも無残に朽ち果てていく様。マスコミはそういうのを面白がって移しているんだろうな。ある意味今の若年層の高齢者層に対するはけ口になっているのかな、とゲスパー。
憧れの象徴だったはずのマイホームが見るも無残に朽ち果てていくその様は、だれも大きい声では言はないがきっと愉快なのだよ。嫉みや嫉妬からくる爽快感なんだろうよ。マイホーム至上主義を押し付けられ続け、それでもそんなものを自分らでは手に入れられず賃貸マンションの2階以上でで暮らしてのうのうと水害をテレビで眺めている世代の怨の感情のたまものなのかも…。
毎日毎日やっている千葉の惨状なんかも、政治頑張れ!って言うメッセージより「無残!マイホーム買った人たちの没落!」っていうニュアンスばかり感じてしまう。タワマンがうまく機能していない系の記事が人気出るのもこの辺の妬みの感情なんだろうね。こうして中低所得者のうっぷん晴らしに彼らは使われているのかもね。

さらに思う被災してお亡くなりになる人たち。やはり高齢者が多い。意外なほどこういう時に若いDQNが死んだというニュースは流れない。水害の時に相変わらず多いのは高齢者の物見の際の事故。お前らほんと学習能力ないよな…。いままでローリスク、無難な人生しか送ってきてないのをいつの間にか成功体験と勘違いし「自分は大丈夫」という根拠ゼロの自信。弾かれたレールを歩いてきただけでなんとなく成功できているという幻想から築かれた砂上の楼閣に守られた無駄に高いプライドが他人の言葉を受け付けない。それはこれだけしつこいほど発せられる警告を聞かず、無視させる。よそはよそ。そんな意識で崖の裏に立つボロボロの一軒家で何の対策もなく生きる。無敵のヒーローにでもなったかのように冠水して何も見えない道を、軽い軽自動車で走って流される。田圃を見に行く。水路を見に行く。屋根に上る。
どんなに警報を早く打とうが避難する必要なないと勝手に判断する人たち。どんな防災システムを金かけて頑張って作っても一番主役になる人たちには何も届かない子の現状。そして垂れ流される後始末の労力、金。
なんか賢くない。ほんと賢くない。想像力が相変わらず欠如している。そういうのが浮き彫りになる。

あとマスコミはあんまり言わないんだろうけどやっぱり都心は守られている感。芳醇な予算で作られた災害対策は一級であり、さらに今回よく見てるとなんとなく気づく、災害へのガード力の高さ。水害を周り近隣に散らして生き残るシステム。凄いよね…。そのぶん周りのどうでもいい市町村は確実に水没。これも事実。

全然関係ないけど今回の災害で千葉の例の地方あたりの報道はあんまり見かけないね。たぶんろくでもないことになっていそうに思うんだけど。こういうところでマスコミの意思みたいなのを感じるのも気持ち悪い。テレビはやはりショーでたとえ報道であっても作られたシナリオを見せられているという違和感をやはり強く感じる。繰り返し流される千曲川とその救出劇。ほんとはもっと悲惨な場所があるんではなかろうか??

なんか普段見ないテレビをじーっと長い間見ていると色々と違和感まみれであることに気づくよねぇ…。

DQW

なんとなくポチポチ続けている。転職させて育てたり、いろんなレベル帯で心を狙ったり。ただ確実に熱中度数は落ちている。それでも散歩するのは楽しいのだが。
流石に100%このゲームって事もなくなり、もともとやっているMPQも復調。ただし最近はMPQへの月課金はやめた。もうそこまでの情熱は無くなってきている。いいゲームだと思うが流石に最近のゲーム内容より兎に角新キャラ追加しまくりでの延命処置に着いていくのがしんどくなってきた。そのくせプレイスタイルは強キャラ固定はあんまり変わらないし。まぁそれでも少しずつ改善はされているからやめるまでにはいたらない。オコイエ、アメチャベ+1のスキル補ほぼ打たない消極的構成があまりに万能すぎて脳死していた期間が長かったのもモチベを下げている。最近やっと新しい組み合わせ、オコイエ+セイバーツース+何かって言う構成を見出してきている。この組み合わせはずーっと対人戦で安定的でいやらしい組み合わせである、ロケットを主軸のアタックタイルバラマキ型に対してのカウンターが取れる構成だし、さらにオコイエとセイバーツースのスキル相性が強烈で速攻かつ超高火力と言うなかなか強烈なパンチ力。アタックタイルバラマキでも無くても敵を軽々と瞬殺していく。赤の4回連続攻撃がコスト6で超速攻型である上にこの4回の各一発ずつにオコイエのダメージアップが乗るため白を貯めると驚くほどダメージが上がる。とんでもない高火力。かつ4回の攻撃でオーバーキル分は次の敵に回すため1万前半ぐらいの体力のキャラは白10ぐらいあったら二人は瞬殺。もう少し白がたまっていたら3人抜きもできるぶっ壊れ性能。ついでに黒スキルもオコイエのサポートで発生ダメージも高いし、ストライクタイル消したときのダメージも半端ない。兎に角低コスト高ダメージの爽快感のある組み合わせだ。これが最近は楽だし楽しい。ただオコイエがいないと何もできない子。ノーマル状態ではダメージが低すぎてナニコレ?状態。
結局こういう組み合わせを見つけるのが楽しいのは事実なんだが、新キャラ追加されてもそのキャラ取得、使えるまで一か月ぐらいは余裕でかかるのに、1~2週間ごとに新キャラが追加されて行って評価する暇なし。難しいところだ…。

上半身が…

最近ほんと良く歩いている。そのおかげで全体的に血行改善しているとは思う。しかしながらまだ足が出来ていない。いいシューズを買ったからそれでさらに調子に乗っているのも足に確実に筋肉痛をもたらす。その反動でダンスを踊るのが億劫。しかしその代償は確実に蓄積気味。歩くんだけど歩くときはスマホを見ている時が多い。そうなってくるとあれだ。スマホっ首…。首肩が確実に凝り始めている。なんか肩甲骨周りのディープなコリはあんまり感じないけど、肩、腕にコリを感じる…。そろそろ踊らないとなあ。