青空を目指して2

どこまでも続く日々日常。ゲーム・音楽好きのおっさんの半生。日々日常とちょっとだけ思ったことの日記。

DS3

片手プレイ続行中。カーサスの地下墓はなかなか心が折れそうだった復活スケルトンと亡霊攻撃と、忍者スケルトンのラッシュがひたすらしんどかった。なかなか篝火にたどり着けないし。で篝火を見つけたらあっという間にボスのウォルニールまではきた。一回目は死亡。そこでいったん終わり。片手きついわ。

年齢

じぶんはげんざい52歳になっているわけだ。もう老人である困ったものだ。さらに体が動かない…。最近んのJ-POPシーンなどを見ていて悔しい。ちょっと若いころなら、カラオケにでもこもって必死で全力でトレーニングするんだがもういろいろ体が言うことを聞かない。ほんとに歳をとったことが悔しいと感じている。ただ自分だけが年を取っているわけではなく周りの友達だった人なんかも同じく等しく年を取っているはずなのだ。最近そういう環境に身を置けないためなんか実感が沸かない。このまま朽ち果てていくのはあまりに口惜しいわ。

6/15

今日は特にイベントも無し、部屋で過ごす午後から部屋で歩きのリハビリをする。まずはまっすぐ立つ練習バランサーが部壊れている今は両足に同じように体重をかけて重心を中央に達もつ事が難しくなっている。結局これが歩くことを困難にぢているわけだ。あと久々に装具をつけてみて杖無しで歩けるかな?とかやってみる。杖無しで歩くどこか、立つのさえシンドイ。足首がそれなりに使えるようになった今足首の動きを固定されてしまうのは地面を捕まえにくくてしんどい。足首でバランスをとれなくなる。

6/14

今日もまだ6月というのに猛烈な暑さ猛暑日とか言われている。おかげで午後からのデイに行きたくないでござる、なんか左足も痛いし。行ってトレーニングマシンをやった後にマシンから降りてから猛烈に左足が緊張し内反しまくりこれでは歩けない。こんなので歩いたら速攻で足くねって骨折してしまうよ。なんでこんなに緊張状態なんだ…。とりあえずすたっふのPTsさんに足を調整してもらって左足をきっちり設置する様に足の裏にきっちり感覚が入ると体の緊張は緩むのだ。何とかしっかり歩けるように戻った。面倒くさい体だねまあこの体の緊張ってのは健常者でも少しは出るものらしいが。

「ゲーム」ダークソウル3

まだ続いています。いよいよ深みの聖堂をクリアその後にきつかった「深淵の監視者」を殺して次のステージ「かーさすの地か墓地」に来た。ほんとこうして今回やってていろいろ思い出してきたんだが俺DS3はそんなに繰り返してやってないようだ。DS1のDS2の方がリピートしてるようだ。ところどころDS3も覚えているが動画で見たものも相当混ざってる。そんな状態なのに片手で操作もりせっとされているのもほんと新鮮に楽しめている。あと毎回書いているが攻めのスタンスになっているのがいい。あんまりビビらないね。なんだろう、病気が影響してるのかな?